夢の話
おそらく高校の、体育の授業に、理由は分からないけれど遅刻した。
空っぽの教室で一人体操着に着替え、授業中の静かな校庭を横切って体育館へ向かう。
ドキドキしながら、「遅くなってすみません」といってドアを開けて入ったところは、なぜか美容院。
体操着を着た他の生徒が1人か2人いて、美容師のサポートをしている。
店長らしい男の人は、遅刻したことについて何も言わなかったが、冷たい一瞥を投げかけられた。
München
夢の話
おそらく高校の、体育の授業に、理由は分からないけれど遅刻した。
空っぽの教室で一人体操着に着替え、授業中の静かな校庭を横切って体育館へ向かう。
ドキドキしながら、「遅くなってすみません」といってドアを開けて入ったところは、なぜか美容院。
体操着を着た他の生徒が1人か2人いて、美容師のサポートをしている。
店長らしい男の人は、遅刻したことについて何も言わなかったが、冷たい一瞥を投げかけられた。
夢の話
あるお金持ちが立てた、トランプの家(屋根とか壁が大きなトランプの絵になっている)を移築する場面に立ち会う。場所はすこし薄暗い山の中で、高原のロッジという雰囲気。一緒にいた人が、地面の掘り返された穴の中で動いている虫を見つける。なんと、金色に輝くスカラベ!何匹かいるので、捕まえようとするが結構すばしっこい。やっと捕まえて手に乗せて、ほら捕ったよと見せると、それは金のスカラベではなくて、大きなワラジ虫 (*) みたいなのだった。僕は「これだって可愛いじゃん」と強がった。
以上
*ダイオウグソクムシのような感じ。
検索していたら江ノ島の水族館で展示しているとの情報。次回帰国したときには見に行こう!

ブラスバンドの夢
体育館のような大きくて薄暗い建物の中で練習している。メンバーは高校の部活と大学のサークルが混ざっている。指揮者はT先輩。みんなざわざわ勝手な話をしたりして、まとまらない。
自分も、お腹がすいて休憩時間でもないのに抜け出し、近くの商店に買い食いに行った。建物の外についている階段を3階分くらいは降りたと思う。戻って来て、自分の席に行くのに苦労する(映画館に遅れて入ったときみたいに)。ひな壇の上に椅子を並べて座っているのだが、間隔が狭い上に各自の荷物などが散らかっているからだ。
もう一人の後輩の指揮者が、遅れてやってくる。一体どこにいってたんだと問い詰めると、「〜に行っていた」とお土産を差し出す。後輩指揮者をとがめるどころか、みんなお土産(食べ物)に浮かれて、練習どころではなくなった。

失敗。レシピの材料の書き方が悪い!!
2種類の小麦粉を合わせて使うのだったのだけれど、材料リストで上と下の離れた場所に書いてあって、下の方を見落としたため、半分の量の粉で作ってしまった。なんとか焦げないぎりぎりまで焼いたけれど、やっぱり水分の多いケーキになってしまった。でも、粉半分にもかかわらず、まずいという程ではなかったのが驚き。

残っていた生イーストを使ってしまわなくてはと思い、シナモンロールを焼いた。
日本に行ったときに、お土産に友達からもらった沖縄の黒糖を混ぜてみた。
いままででは一番良くできたかな。
note:
レシピの2倍の時間焼いたが、まだすこし焼き足りない感じ。
次回はドライイーストと金物の型で作ってみること。